トランス=シベリア芸術祭 in Japan 2019

あの感動のステージが帰ってくる!
トランス=シベリア芸術祭 in Japan 2019 6月開催

世界の名花、スヴェトラーナ・ザハーロワが華麗に舞い、流麗な旋律と技巧で応える世界的ヴァイオリニストのワディム・レーピン。
ロシアが誇る二人のトップスターによる『パ・ド・ドゥ』、2019年も開催!(予定)

開催地: 東京・大阪・前橋

トランス=シベリア芸術祭は、シベリア最大の芸術祭として2014年よりシベリアの中心都市ノヴォシビルスクにてスタートしました。
世界的な音楽家でヴァイオリニストのワディム・レーピン氏が芸術監督を務め、わずか数年にしてロシアでも最も国際的で豪華なフェスティバルに成長しました。

演目は音楽に留まりません。
ロシアの誇るボリショイ・バレエのスーパースター・プリマドンナのスヴェトラーナ・ザハーロワ氏による斬新なステージでは、音楽と舞踊 ―ヴァイオリンとバレエ― を通して様々なスタイル、新しい表現に挑戦し続けています。

日本では「トランス=シベリア芸術祭 in Japan 2016」を第1回として毎年実施し、2019年の開催が4回目となり、開催を待ち望むファンも多い本芸術祭。
詳細は続報をお待ちください。

なおレーピン氏は、2017年12月、日露民間企業4社による文化交流事業『ロシア・イン・ジャパン実行委員会』の最高芸術監督に就任しており、日露文化交流年となる2018年から5年間に渡る【ロシア・イン・ジャパン】の取組みにも、多大なるご尽力を頂いています。

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