トランス=シベリア芸術祭 in Japan 2019 2019年6月開催!

ザハーロワが舞い、レーピンが奏でる 世界のプリマとソリスト、奇跡の競演を再び

■曲目・演目
・パガニーニ:“ヴェネツィアの謝肉祭”による変奏曲
・サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ
・フロロフ:2つのヴァイオリンとオーケストラのためのディヴェルティメント(共演:南紫音)
・サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン
・マスネ:タイスの瞑想曲
・グラズノフ:バレエ『ライモンダ』より “グラン・アダージョ” (振付:牧阿佐美)
・ヘンデル:『ヘンデル・プロジェクト』*録音音源 (振付:マウロ・ビゴンゼッティ)
・モレッティ:『カラヴァッジオ』(振付:マウロ・ビゴンゼッティ)
・サン=サーンス:『瀕死の白鳥』(振付:ミハイル・フォーキン)
・バッツィーニ:『レ・リュタン』妖精の踊り より(振付:ヨハン・コボー)

■出演者
デニス・サーヴィン[バレエ]、ミハイル・ロブーヒン[バレエ]、スヴェトラーナ・ザハーロワ[バレエ]、ワディム・レーピン[ヴァイオリン]、南 紫音[ヴァイオリン]、ジャコポ・ティッシ[バレエ]、デニス・ザハロフ[バレエ]、フェスティバル・アンサンブル[弦楽オーケストラ]

■公演・チケット情報
2019/6/8(土)18:00開演(17:30開場)
Bunkamura オーチャードホール

<入場料>
S¥17,000 A¥13,000 B¥9,000 C¥6,000(税込)
※2019/3/30(土)10:00一般発売

<チケット申し込み>
・Bunkamura 03-3477-9999
 http://my.bunkamura.co.jp
・イープラス
 https://eplus.jp/tsaf2019/ <PC&スマートフォン>
・チケットぴあ 0570-02-9999
(音声自動応答・Pコード:147-701)
 http://pia.jp/ <PC&スマートフォン>
・ローソンチケット 0570-000-407
(オペレーター対応10:00~20:00)
 https://l-tike.com/ <PC&スマートフォン>
(Lコード:34327)

主催:AMATI、Bunkamura、イープラス
特別協力:ロシア・イン・ジャパン実行委員会
後援:ロシア連邦大使館

<その他の公演予定>
2019/6/5(水)19:00開演
大阪 ザ・シンフォニーホール 
06-6453-2333

2019/6/9(日)18:00開演
群馬 昌賢学園まえばしホール(前橋市民文化会館)
027-221-4321

※やむを得ない事情により、出演者・曲目等が変更になる場合がございます。
※未就学児の同伴はご遠慮下さい。

<お問い合わせ>
AMATI 03-3560-3010 
www.amati-tokyo.com

トランス=シベリア芸術祭は、シベリア最大の芸術祭として2014年よりシベリアの中心都市ノヴォシビルスクにてスタートしました。
世界的な音楽家でヴァイオリニストのワディム・レーピン氏が芸術監督を務め、わずか数年にしてロシアでも最も国際的で豪華なフェスティバルに成長しました。

演目は音楽に留まりません。
ロシアの誇るボリショイ・バレエのスーパースター・プリマドンナのスヴェトラーナ・ザハーロワ氏による斬新なステージでは、音楽と舞踊 ―ヴァイオリンとバレエ― を通して様々なスタイル、新しい表現に挑戦し続けています。

日本では「トランス=シベリア芸術祭 in Japan 2016」を第1回として毎年実施し、2019年の開催が4回目となり、開催を待ち望むファンも多い本芸術祭。

なおレーピン氏は、2017年12月、日露民間企業4社による文化交流事業『ロシア・イン・ジャパン実行委員会』の最高芸術監督に就任しており、日露文化交流年となる2018年から5年間に渡る【ロシア・イン・ジャパン】の取組みにも、多大なるご尽力を頂いています。

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